ダンボールの可能性 無限大 | 豊栄産業株式会社


枚方市春日西町にある豊栄産業(代表取締役・野々宮英一郎)は、昭和28年に豊中市で創業、のち現在地に移転。包装資材としてのダンボールをメインに、帳票を保存する箱を開発、その販売にと時代に先駆けて通信販売をスタートしました。さらにスーパーやホームセンターなどの店頭で商品アピールするためのディスプレイの製造や、ダンボール製の家具やおもちゃの製造・ネット販売も。防災時用の組立ベッドやコロナ禍以後欠かせない飛沫防止用パーティションなどもと、ダンボールにこだわりつつも、事業は多岐に渡ります。

ダンボールは頑丈ながら軽くて廃棄も簡単、完全リサイクルでエコにも優れています。子ども用のキッチンセットやハウスなどの、おもちゃのネット販売のレビューには、購入者がそれぞれ商品をカスタマイズした画像がいっぱい!ワクワクと楽しさがあふれています。
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